2027年度後期課程入試
入試関係日程
詳細は入試要項で必ず確認してください
| 試験区分 | 博士課程後期課程入学試験 <一般区分> |
|---|---|
| Web出願受付期間 | 2027年1月8日(金)~1月12日(火) |
| 受験票発行 | 1月19日(火) ※Web出願システムの「マイページ」上で受験票を発行します |
| 面接対象者発表 | 1月21日(木) 13:00 ※出願書類に基づく書類審査をおこない面接対象者を決定します(第1次選考) |
| 面接試験 | 2月2日(火) ※学内の試験会場にて面接試験を実施予定 |
| 合格発表 | 2月16日(火) 13:00 |
| 入学手続期限 | 3月12日(金) |
出願資格・受験資格
出願資格
以下のいずれかの要件を満たす者。
1.修士の学位または専門職学位を有する者、および2027年3月末までに取得見込みの者。(学校教育法第102条第1項)
2.外国において、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者、および2027年3月末までに授与される見込みの者。(学校教育法施行規則第156条第1号)
3.外国の学校が行う通信教育における授業科目を日本国内において履修し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者、および2027年3月末までに授与される見込みの者。(学校教育法施行規則第156条第2号)
4.日本国内において、外国の大学院の課程を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者、および2027年3月末までに授与される見込みの者。(学校教育法施行規則第156条第3号)
5.国際連合大学の課程を修了し、修士の学位に相当する学位を授与された者、および2027年3月末までに授与される見込みの者。(学校教育法施行規則第156条第4号)
6.外国の学校、学校教育法施行規則第156条第3号の指定を受けた教育施設または国際連合大学の教育課程を履修し、大学院設置基準第16条の2に規定する試験および審査に相当するものに合格し、修士の学位を有すると同等以上の学力があると認められた者。(学校教育法施行規則第156条第5号)
7.大学等を卒業し、大学、研究所等において2年以上研究に従事した者で、本大学院において、修士の学位を有する者と同等の学力があると認めた者。(平成元年文部省告示第118号)
8.本大学院において、修士の学位または専門職学位を有する者と同等以上の学力があると認められた者で、2027年4月1日までに満24歳に達するもの。(学校教育法施行規則第156条第7号)
(注1)出願資格の1.から8.は、以下、出願資格「第1項」から「第8項」と表記します。
(注2)出願資格「第2項」から「第5項」によって出願しようとする者は、学位取得証明書を提出してください。
(注3)出願資格「第7項」および「第8項」によって出願しようとする者は、出願に先立って出願資格審査を受ける必要があります。
<<注意>>
上記の出願資格「第1項~第5項」において「見込み」で受験して合格し、出願資格に必要な要件を2027年3月末までに満たせない場合は、入学が許可されませんので、注意してください。
1.修士の学位または専門職学位を有する者、および2027年3月末までに取得見込みの者。(学校教育法第102条第1項)
2.外国において、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者、および2027年3月末までに授与される見込みの者。(学校教育法施行規則第156条第1号)
3.外国の学校が行う通信教育における授業科目を日本国内において履修し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者、および2027年3月末までに授与される見込みの者。(学校教育法施行規則第156条第2号)
4.日本国内において、外国の大学院の課程を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者、および2027年3月末までに授与される見込みの者。(学校教育法施行規則第156条第3号)
5.国際連合大学の課程を修了し、修士の学位に相当する学位を授与された者、および2027年3月末までに授与される見込みの者。(学校教育法施行規則第156条第4号)
6.外国の学校、学校教育法施行規則第156条第3号の指定を受けた教育施設または国際連合大学の教育課程を履修し、大学院設置基準第16条の2に規定する試験および審査に相当するものに合格し、修士の学位を有すると同等以上の学力があると認められた者。(学校教育法施行規則第156条第5号)
7.大学等を卒業し、大学、研究所等において2年以上研究に従事した者で、本大学院において、修士の学位を有する者と同等の学力があると認めた者。(平成元年文部省告示第118号)
8.本大学院において、修士の学位または専門職学位を有する者と同等以上の学力があると認められた者で、2027年4月1日までに満24歳に達するもの。(学校教育法施行規則第156条第7号)
(注1)出願資格の1.から8.は、以下、出願資格「第1項」から「第8項」と表記します。
(注2)出願資格「第2項」から「第5項」によって出願しようとする者は、学位取得証明書を提出してください。
(注3)出願資格「第7項」および「第8項」によって出願しようとする者は、出願に先立って出願資格審査を受ける必要があります。
<<注意>>
上記の出願資格「第1項~第5項」において「見込み」で受験して合格し、出願資格に必要な要件を2027年3月末までに満たせない場合は、入学が許可されませんので、注意してください。
受験資格
博士課程後期課程の出願資格要件を満たす者。
博士課程後期課程の入学試験の受験希望者は、2026年12月21日(月)までに研究指導を希望する教員と面談してください。教員の連絡先が分からない場合は、独立研究科事務室にメールで問い合わせてください(E-mail: ai-ad@rikkyo.ac.jp)。
博士課程後期課程の入学試験の受験希望者は、2026年12月21日(月)までに研究指導を希望する教員と面談してください。教員の連絡先が分からない場合は、独立研究科事務室にメールで問い合わせてください(E-mail: ai-ad@rikkyo.ac.jp)。
募集人員・書類審査・面接試験
◆募集人員
8名
◆書類審査
出願書類に基づく書類審査を行います。書類審査の結果により、面接対象者を決定します(第1次選考)。
◆面接試験
2027年2月2日(火)実施
試験場:池袋キャンパス本館1階
指定された集合時刻に、受験票とプレゼンテーション資料を格納したUSBメモリを持参の上、試験会場にお越しください。
面接試験は、プレゼンテーション、質疑応答を含め60分間を標準時間として、日本語で行います。
合格者の決定は、書類審査、面接試験の成績を総合的に評価して行います。
8名
◆書類審査
出願書類に基づく書類審査を行います。書類審査の結果により、面接対象者を決定します(第1次選考)。
◆面接試験
2027年2月2日(火)実施
試験場:池袋キャンパス本館1階
指定された集合時刻に、受験票とプレゼンテーション資料を格納したUSBメモリを持参の上、試験会場にお越しください。
面接試験は、プレゼンテーション、質疑応答を含め60分間を標準時間として、日本語で行います。
合格者の決定は、書類審査、面接試験の成績を総合的に評価して行います。
入試要項
受験をお考えの方は必ずこちらのページに掲載している入試要項を熟読してください。